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釣れた秘訣は秘密!?


皆さんは仲間内と一緒に釣りに行って
自分だけ釣果が上がってる時に
釣れた場所やどうやって釣れたか等・・
情報を共有します?それとも秘密にします?


親、兄弟、夫婦、親友、心友、ホ○達(笑)・・・

自分に近い人であればあるほどです。



うちは夫婦でエギングに出かけることが多いんですが
以前、自分が全くアタリもなく苦労してる時に
嫁だけ先に2杯釣れた時なんですが・・・


マロトト「どこで釣れたん?」

嫁「えっと・・・あ~その辺」

マロトト「そこは砂地やろ?シモリでもあるんかな~」

嫁「う~ん、どうやろか・・・なんかしゃくったら勝手に
乗っちょったけんなぁ~」


と聞けばとりあえず「海底調査」に乗り出しますよね


でもどう探っても海底に変化があるような気配無し。


マロトト「しゃくりはどうやって釣ったん?」

嫁「あ~なんかシャンシャンってしゃくってそのまま放置」


スラッグジャークとかで底ネチネチ系かなぁ~と思い
同じような釣り方でチャレンジするもアタリ無し。


堤防内の場所移動すると嫁が微妙に場所移動し
3段シャクリで縦に跳ね上げ、ササッとラインスラッグを
巻き取りカーブフォール。そしてヒット


ヒットしたイカをすぐに巻かずにテンションかけたまま
なぜか左側に5mほど移動してやっと巻き始め

「釣れたよ~ん♪」と報告。


もう分かりましたよね??



マロトト「どこで釣れたん?」

嫁「あ~その辺」



って、釣れた場所から5mも移動した足元から更に左側の
20m先くらい先を指差す。



マロトト「ふ~ん・・・で、どうやって釣ったん?」

「う~ん、なんかシャンシャンってしゃくって
 そのまま放置したら釣れとった」








どうなん?



どうなん??



これってどうなん???




一部始終見てましたけど!!






まぁ、ちゃんと最後は釣果で勝ちましたけど!


プライドは維持しましたけど


これで亭主関白は維持できますけど





帰りの車中で


嫁 「今日は私が師匠のようなもんやね




これってどうなん???






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テーマ : フィッシング
ジャンル : 趣味・実用

ライトタックルの可能性2

好評につき!?第2弾です(笑)



通常のヤリイカ釣りとライトタックルでのヤリイカ釣りの違い。


ライトはやったことないんでイカ先生の記事見て
自分のイメージなので間違ってたら指摘して下さいね~

「違うぞグォラ~!」とか言うとビビるので優しくね(笑)



前回記載した通り、通常のヤリイカのタックルと釣り方は・・・
狙う水深が150m~200mくらいが多いので、
PE4号を300m以上巻いた電動リール。


錘120号にプラヅノ5~6本でツノの間隔が大体1ヒロくらい・・・
といった感じでしょうか。(地域によって多少違いがあるみたいです)


これをライトタックルだと狙う水深は同じなんですが
PE0.6号に錘40号に中錘式で短めのリーダーの先に
エギやプラヅノ、又はスッテ等・・・といった感じです。


ブログ見るとイカ先生は胴付きにスッテとプラヅノの
3本仕掛けのようですが、この辺は好みやその時の状況に応じて
臨機応変に~といった感じですかね。



で、何が革命的かって言うと、これだけライトになると
アタリがかなり明確に取れるようになるということ。



太いラインに重いシンカーだと当然アタリが取れにくいし
まして水深100m以上の深場。

よりアタリを取りやすくするためにエダスを短くしたり
直結仕掛けにしたりする人もいます。(通常はブランコ仕掛け)
(「イカ仕掛け」とかでググると分かります)


しかも、5~6本に間隔を1ヒロ取れば、単純に計算しても
8メートル前後以上のなが~い仕掛け。


船上に放置したんじゃ手前祭りしまくりなので
投入機といった筒にひとつずつツノを入れ
錘を放り投げるとツノが勢いよく飛んでいく~
といった感じになります。



これがライヤリ(!?)だとエギやスッテ(プラヅノ)単体、
まぁせいぜい数本程度の仕掛けですから、投入機もいらないし
手前祭りもしないし、初心者でも女性でも簡単です♪



そして取り込み。


これがイカ釣りでは一番の難関です。特に直結仕掛けは!


針にはカエシなんてありませんので、テンションかけてれば大丈夫ですが
緩めれば当然イカは外れます。

200メートルある水深からアタリかどうか微妙で半信半疑で上げてきて
空振りならまだしも、取り込む時に手がすべったり船の揺れでテンションが緩み
目の前でイカが外れようもんなら、そのまま海に飛び込もうかと思うくらい
ショック大です


自分もヤリイカで直結仕掛けなんてかっこつけたことした時に
何度も取り込みでやらかしたことあるのでそれはそれはショックです。。。



でも、エギやツノ単体なら取り込みでばらす可能性はかな~り低いですよね。



エギでヤリイカなんて釣れるわけがない!!と思う方は
別にスッテやプラヅノでやればいいんだし、単体は嫌だというなら
通常のブランコ仕掛けとかでタックルだけ変えればいいんです
あんなごついタックル持ち歩かなくていい~んです^^


仕掛けだけはいつも通りでも、軽い錘に極細ライン。
アタリはかなり取りやすいんですから、相当楽しいはずです!


ヤリイカって深いから本当にアタリが分かりづらくて苦労するんですよ。
マルイカとかアオリイカならそこまで深くないしアタリかどうか穂先で
判断出来なくても、とりあえず合わせてみれば重みで分かりますよね。


でも錘が120号だと、重いし深いしツノづらづらあるし・・・
そこに潮の重みも加わり乗りが手元にくる重みすら分からない場合もあり
半信半疑で巻き上げるには深いので躊躇する・・・みたいなことも
少なくなりますよね。



そしてなんといってもアタリが取りやすくなる
       ↓
今まで乗せ損なったイカも拾える(釣れる)

ということです♪



そんな深いところから手巻きなんてやってられん!!という方。


170メートルの深場から指6本級の太刀魚を手巻きで上げてみて下さい。
それもスレ掛かりで(爆)


そりゃ~もう重いのなんのって、
タックルごと海に放り投げそうになりますよ(笑)


それに比べたらヤリイカ数杯乗ったくらいわけないですよ。
シンカーは40号なんですから。

一升瓶サイズが鯉のぼりみたくゾロゾロと・・・
なんてスルメじゃあるまいしヤリイカではないですよ!
(お前が下手くそなだけじゃ!!という声はどこから??笑)


でも、今までと違って触ったアタリが取れるようになれば
うまく追い食いさせて鯉のぼり~も現実ありえますけどね。



まぁ、どうしても手巻きに抵抗あれば小さな電動リールを
購入すれば良いだけです。中深場釣りのでかい電動リールよりは
かなり安価で手に入るんじゃないでしょうか??



次に、イカは最初に見た仕掛けに乗りやすいし
せっかく反応見つけてもいなくなるだろう!という方。


スルメイカなら一理あります。


ソナーで移動先を予想して先回りするほど移動が速いので
みんな我先にと錘を放りなげるし、120号統一なのに130号とかの錘にして
バレないように号数の所削って、さらに小さく見えるようにと
真っ黒に錘を塗る・・・なんて人もいましたね(苦笑)


で、群れを見失って釣れなかった時の船長のお決まりセリフは
「あいつら速いんだよ~、足10本あるから!!」(爆)



冗談はさて置き、ヤリイカではそんな追いかけ回したりしないし
群れがあまり浮いて来ないので、底からせいぜい10mくらいを
丹念に攻めれば良いし40号といったってグラムに直せば
150gあるしライン細いし・・・


そもそもスルメと違ってヤリイカは着底を急ぐ釣りじゃありませんし
むしろ着底してからの方が大事な釣りですよね。
それに極端に着底のスピードは変わらないような気がするんですけどね・・・


その辺はジギングも中深場のエサ釣りもするって方なら
なんとなく分かっていただけるんじゃないでしょうか?


その辺はこのページが参考になるかな
http://ameblo.jp/squidteacher/entry-11136963540.html



また長くなってきたのでまとめると・・・



●重たいヘビーなタックル不要。

●繊細なアタリを取れるから楽しい

●今まで分からなかったアタリが取れるから釣果アップする

●取り込みが簡単

●ライトなだけに懐にもライト!?

●初心者にも簡単

●とにかく手軽

★だからイカ釣りデートなんかも出来ちゃう♪


で、カッコいい彼の姿を見て彼女や奥さんが惚れ直し、
アフターフィッシングに○○だったり○○○やったり
○○○○したり~

etc・・・



まぁ、一番はアタリが取れる釣りは楽しいということですね


しかも、まだ誰もやってない釣りですからね。
誰もが初心者で誰でも上級者になれるんです。
今から始めれば、あなたは名人と呼ばれるんですよ!!


誰が時化名人だって(笑)



特に初心者さんや女性に是非やってもらいたい釣りですね!


初心者さんや女性にとってまず大事なのは

・釣れること

・簡単なこと

・汚れないこと

・後処理が簡単なこと

etc・・・

これってこの釣りにどれも当てはまりませんか??



自分も元々はエサ釣りばかりだったんですけど、転職した時の上司が
イカ釣り好きで始めたのがきっかけなんですが、その上司がイカ好きな理由は

・エサ釣りと違って手が汚れない

・帰ってからの処理がイカは簡単で臭くない

という理由で、自分もその理由でイカ釣りだけじゃなく
ルアー系に徐々にシフトした・・・って感じです。



イカ臭いとか言うけど魚に比べたら全然臭くないし
そりゃ○○○の方がよっぽどイカ臭いですよ(笑)

僕は毎日「タッチでポン」に30分漬け込むから臭いませんけどね(爆)




最後に、今回のブログで僕が最も驚いたのは
ツノとツノ(又はスッテ)の間隔が70㎝で釣れたこと!


前回も書きましたけど、ツノの間隔は狭いほど乗りが悪く
広いほど乗りが良いというのが常識となってます。


ただ釣れただけなら偶然とも思えますが、しっかり追い食いさせてのダブル・・
ということになると、偶然でなく必然的な可能性を感じずにいられないんですね。
ライトだからこその可能性があるんじゃないかってね。
(イカは追い食いさせられるかどうかがキモ)



ヤリイカとスルメイカの仕掛けは、ツノの配色やスッテを混ぜる場所や間隔とか
エロエロ仕掛け作りして試してたんで、この辺を色々と自分自身も試してみたい!
という衝動にかられて今回2度にわけて記事にしてみました。



で、もし、もしもですよ。ツノの間隔まで1m以内でも大丈夫という
結果があちこちで立証されれば・・・


ヤリイカ釣り大変革時代の到来です!!


初心者でも女性でも小さなお子さんでも本当に誰でも出来るようになるし、
年配のヤリイカファンの方なんて、もうあのごついタックルはいらないんです。
手巻きが面倒なら小さな電動リールでやれば相当楽になりますよ!!


タックルも今までから一式変わってくるので釣りメーカーにも恩恵あるかもですよね。
(今までのごついのが売れなくなる~と嘆くのでではなく、時代の進化として捉えた
メーカーが伸びるんですよ、いつの時代もどの業界も!!)




最後に、僕がやったこともない釣りに、何度も記事書いたりして
こんなに暑苦しく語るのは、別にイカ先生に頼まれたわけでも、
モーホーなけでもありません(笑)


もちろん「よくやったぞ~」と裏○とか入るわけでもありません。
(○に「筋」とか「玉」を入れた方は見るサイトが間違ってますよ、爆)


まぁ後で可愛い子を紹介していただいて○○や○○○だったり
嫁には言えないようなことをエロエロと出来・・・・

・・・

・・・妄想中・・・(爆)



とにかく興味を持ってもらいたい!
そして、一緒にやってくれる人を募集中!!ということです(笑)



別に「イカ先生が全て~」と言ってるつもりはありません。
自分もまだまだ不明点や疑問点、突っ込みたい点だってありますよ!


でも、まだ不完全な釣りだから楽しいということもあると思うんですよ。
専用タックルだってまだあるわけじゃありませんよね。


仕掛けてる時は8:2調子で、イカが乗ると同調子~
みたいなロッドがいいんでは!?なんてイメージしたりしますけど
こんなこともやりながらエロエロ考えながらやると楽しいと思いません?


メチャクチャ美味いラーメン屋が出来て、まだ行列が出来ない時に知ったら
とりあえず友人・知人に教えて「一緒に行ってみよう!」ってなりません??


そんな感覚です♪



もし、自分の言ってることが全く違うなら指摘して下さい。
同調だけじゃなくて反論でもけっこうです。
反論の中から発見と成長がありますから^^


もし、興味があったり疑問があったら、コメントなりメッセなりどんどん下さい!!


前回も書きましたが、道具はどんどん進化してます。

「道具の進化に合った釣り」

そして・・・

「進化した釣りに合った道具の開発」

これは表裏一体です!!


そんな楽しい釣りを一緒に楽しみましょうね



締めくくりはカッコよくない??

テーマ : 釣り
ジャンル : 趣味・実用

ライトタックルでの可能性

ライトタックルでの可能性について非常に興味深い
記事がありました。


http://ameblo.jp/squidteacher/entry-11139411959.html



ご覧になりました?


ご存知ブリーデンのテスターでスパイラル釣法や
ライトタックルでのケンサキイカ釣りの発信者で
イカ先生こと富所氏のブログです。


この方、ホント面白い釣りを次々発信してきます



ちなみに自分は陸っぱりより実は沖釣りの方が得意としてました。
というのも、5~6年前まで東京在住で、当時は沖釣りしか
してませんでしたので、陸っぱりの方がむしろ素人です。
まぁ~大分帰ってからは沖にはほとんど出てませんので
自分の沖釣り知識は5~6年前までの古い知識しかありませんけど



で、沖でのヤリイカ釣りをした方なら分かると思うんですが
何が凄いかって、まずヤリイカを錘40号でやるってこと。

そして、極細ライン、中錘で短めのリーダーにエギを直結するので
小さなアタリも逃さず片っ端から釣っちゃうよ~という釣りです。


こんなの普通考えないですよ(笑)



でも、自分が一番驚いたのは胴付き仕掛けでツノ3本で
ツノの間隔を70㎝でダブル・・・これって凄いです。



通常はプラヅノ5~6本くらいでツノの間隔は1ヒロくらいあけて
小さなアタリを取りながら~って釣りなんですが、
ヤリイカの水深は150~200mくらいを狙うことが多いので
錘40号自体考えることもなかったし、ツノの間隔を70㎝で乗るなんて
もう宇宙人見つけたくらいビックリですよ!



ツノの間隔は狭いと乗りが悪く、遊漁船によっては2mあける~
なんていう仕掛けもあるくらいですし、自分も当時1m~2mくらいまでは
試したことがあるんですが、1.6m位が扱いやすさと乗りが良かったんで
スッテの絡め方が良かったのか、まだ不透明な部分は多いにしても
3つのツノで70㎝間隔でダブルで釣れた結果は注目ですね!!



そして、なんといってもアタリの多さ。
PE4号、錘120号で電動リール・・・がこの釣りの定番。
(中にはPE6号なんて人もいましたね~)


それをPE0.6号で40号の錘でエダスも短めでやるわけだから
当然アタリは比較にならないほど取りやすいはず。



イカ先生のブログにも詳しく書いてましたが、今までのタックルでは
乗ったアタリを「触った!」と思い込んでいた可能性が高く
ロッドの先にクイっとか明確にアタリが出たのに乗ってなかったのは
イカパンチ!?とか思ってたけど、ひょっとしたら一度乗ったイカが離れた後に
ロッドにアタリとして出てる可能性も十分にあります。
ていうか通常のタックルじゃ小さなアタリは多分出ません。


で、実はヤリイカも触ったり離したりを繰り返すイカだった・・・
ということになれば、このライトタックルでのヤリイカ釣りは
究極にゲーム性の高い、中深場釣りに変わりますよ!



ちなみにエギで釣れるヤリイカってけっこうでかいんですよ。
自分は10号くらいの中錘にリーダー4mでエギングしてましたけど、
(水深は20~50m)ヤリイカもたまにポツポツ上がるんですが、
小さなサイズって釣れたことないんですよ!
(まぁ船長のポイント選択がうまかっただけかもしれんけど^^;)



後、他にもライト太刀魚~とかも東京では、やってる遊漁船もあって
自分も色々ライトタックルは試した記憶があります。


そう考えると大分の釣りってなんか遅れてるなぁ~って気がします。


イカ釣りっていうと夜焚きばかりで昼間はあまり狙わないし
ケンサキやってる遊漁船はたくさん見かけるけど
スルメやらヤリイカやらあまり狙う遊漁船がない。
(自分が知らないだけ!?)


東京湾でのスルメなんて多くの遊漁船が真昼間にソナーで群れを追いかけ
大船団が出来て、隣の船の釣り客とおまつり~なんてことが起こるくらい
密集して白熱するのが夏の風物詩みたいなところがありました。
(白熱しすぎて衝突事故が毎年のように起こるのも考え物ですが。。。)



イカは最初に見た仕掛けに乗ることが多いので、移動中に弁当食ったり
してる人も、潮回りが始まると錘を片手に握り、バッグギアの音がした瞬間
船長の「どうぞ」の合図またずに錘を放り投げる釣り人もいるくらいでしたが
そんな白熱した光景を大分では見たことがないのも残念でなりません。
(あの釣りけっこう興奮するんですよ♪)



知人の船長が「大分んしは東京んしと違って
土産釣らせてなんぼやけんなぁ、浪漫とかゲーム性とか
言ってん商売にならんけ面白ね~わ」と言ってことを思い出します。
↑    ↑
通訳が必要ですかね!?(笑)



大分って陸っぱり素人の自分でもこれだけ釣れるほどいい海なんで
もっともっとゲーム性を求めた釣りが流行ると関東とかと
比べ物にならないほど面白いと思うんですよね。



カワハギだってゲーム性の高さで大分にもここ何年かで
浸透してきたようなので、ゲーム性の高い釣りが大分には
受け入れられないわけじゃないってことだと思うんだけどなぁ~




後、最近イカ先生との出会いでつくづく思うことは

「道具の進化に合った釣り」


昔のPEだとさすがに1号以下は厳しかったと思うけど
今のPEなら十分PE1号以下で錘40号の深場でもやれると思います。


道具の進化するスピードは恐ろしいほど早いのに
釣り方はいつまでも昔のままじゃもったいない!!

「道具の進化に合った釣りを見つけみんなで楽しむ!!」


そんな輪がどんどん広がると楽しいだろうなぁ~
大分にも広まってくれ~(笑)



久しぶりに血が騒ぐほど興味深い釣りだったので
ちょっと長くてすみません 。。。
プロフィール

マロトト

Author:マロトト
大分で陸からでも沖からでもイカばかりを狙ってます。
数釣りだけじゃなく楽しい~釣りを求めてます!
今はスパイラル釣法やライトタックルでの沖イカ釣りに興味深々♪
色々な楽しそうな釣りを紹介できたらいいなぁ~

スパイラル釣法(ティップラン)とは
スパイラル釣法(ティップラン)知るにはこれが一番
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